剛力彩芽のドラマがビブリア→ゴリビア?

イメージが違うで話題の條川栞子役の剛力彩芽

ビブリア古書堂の事件手帖3巻の画像

ネットでは、原作の栞子とイメージが違っている事が事件になっているようだ。

スポンサードリンク



原作での條川栞子は、

細いのに巨乳、ロングの黒髪、メガネが似合うという外見。

それに対して剛力は、

ただ細い、ショートヘア、メガネが似合うか不明、

と、反対の要素しか持っていない。

さらに、ゴリ押しの剛力と合わせて「ゴリビア」なんてネーミングがされており、不愉快極まりないようだ。

脚本家が言う、栞子役にぴったりな剛力彩芽

参考:ドラマ『ビブリア古書堂~』の脚本家が語る、剛力彩芽の魅力
たしかに、ミステリアスな雰囲気は持っていないでもない。

だが、今までの先入観から見てしまうところがある。

明るい性格、低めの声、滑舌など。

物語の世界観に入り込んでしまえば、私は気にならなくなった。

ロングヘア時代の剛力だったらみんなが思うイメージに近づいたかもしれない。

剛力彩芽の画像(髪型はロングで黒髪)
つくづく、あのショートヘアと眉毛がみんなを過剰反応させる原因だと疑ってならない。

それほど、私はロングヘアに戻ってほしいと願っている。

綺麗な横顔もわかるはず。

また、噂の剛力あやめだが、現在もツイッターでなりすまし被害を受けている。
⇒記事「逮捕状が剛力彩芽なりすましアカウントに?

だが、本人はどう思っているのか、私が見る限り、よくわからない。

こういった面でも、剛力は、脚本家が言うミステリアスな部分に気づけると思う。

スポンサードリンク

コメントを残す