アニメ『マギ』21話の白龍の感想

マギアニメ画像

2012年10月~放送のアニメ『マギ』

放送前から話題沸騰しており、「やっとアニメ化かぁ~」という声が相次いだ。

また、アニメ化の前に多くのコスプレイヤーがマギのキャラのコスプレをしており、レイヤーの間でも話題となった。

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「マンガ『マギ』に魅せられた人、大集合sp」が9月30日に放送

出演者は、山里亮太(南海キャンディーズ)・松井玲奈(SKE48)・ヒデ(ペナルティ)・鈴木奈々・金子貴俊・喜屋武ちあき

この番組明らかになった最新映像も放送された。

それぞれが、好きなキャラについて熱く語った。

『マギ』

アラジンという特別な力を持った少年と、
どこにでもいるような商人のアリババが、冒険の旅に出るという王道ファンタジー。

キャラクター像については、
個性的でビジュアルも明快な色使いや形で、一目見て、このキャラだ、とわかる。

また、すべてのキャラクターが完璧というわけではなく、

人と関わりの中で、自分に欠けているものに気づき、
変化し成長していくところも見どころである。

21話「迷宮ザガン」

ここで練 白龍の心の内が少し明らかになる。

前回までは、“強い意志を持った皇子”というイメージがしていたが、

今回、白龍は、

一人で成し遂げなければいけない、便りたくない、

という思いがあり、3人に気負いしてしまう。

自分一人では何もできない、足を引っ張っていることをザガンに突かれ、
反発すると思いきや、

大声を出して泣いて、ザガンと3人は拍子抜け。

“まだ一人では何もできない意地っ張り皇子”だったのだ。
マギ練白龍の画像

これからの話は、ダンジョンの攻略とともに、白龍の成長も見どころである。

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